コーネル大学との国際連携コース ポイント管理システム

ポイント制について

【重要!!!】ポイント制について(2018年4月1日より申請方法が変わります)
経営管理教育部に所属する学生は、M1の入学時点からM2の1月31日時点までに特別講義、関連研究会,講演会,学会、留学、インターン等に参加あるいは発表した実績に応じたポイントを20ポイント以上獲得することを2年次WSⅡの単位付与に関わる必要条件としています。

【2018年4月1日在学の学生より】2018年4月1日より下記の方法でポイント申請を受け付けします。
①講演会・勉強会やセミナー等での参加については、それを証明する参加証等のエビデンスの確認をもってポイント付与を行うことを原則とする。
②取得したポイントは、「ポイント制:個人管理表」に記入し、参加証等のエビデンスをもってスーパーバイザーもしくは指導教員に確認してもらった後捺印を貰う。
③学生は1学期に一度、経営管理大学院掛の「ポイント制:個人管理表」をコピーして、それを証明として提出する。(提出時期については、別途KULASIS等でお知らせします。)

2018年3月31日までのポイント獲得数について、ポイント管理システムでの確認期間は4月30日に終わりました。

※ M1時には、必要ポイント数の約半分(10P程度)の取得を奨励する。
※ 平成27年度入学者より、取得する20ポイント以上の内、イベント種類①で10ポイント以上獲得するものとする。
※ ポイント申請対象となるイベントの終了時から3ヶ月以内に申請すること。

 

 イベント種類とポイント数について
イベント種類 イベント詳細    ポイント数

 経営管理大学院や各教員が主催、共催等する特別講演、セミナー等への参加
 ※開始前に受付を済ませて、終了後にイベント参加証を配付されることを原則とする

 全学及び経営管理大学院の学生交流協定に基づく海外留学 (短期留学を除く)
 ※学生の申請は不要

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 経営管理大学院が認める、国内でのインターンや短期集中セミナー等への参加
 ・3日以上のもので、単位取得の対象でないもの。
 ・ポイント化することを、事前にスーパーバイザー/WS担当教員へ相談し承諾を得ること
 

 経営管理大学院が認める、海外でのインターンや短期集中セミナー等への参加
 ・3日以上のもので、単位取得の対象でないもの。
 ・ポイント化することを事前にスーパーバイザー/WS担当教員へ相談し承諾を得ること
 

 学会、研究会等での発表

  その他スーパーバイザー/WS担当教員が推薦し、経営管理大学院が認めるもの
 ※WS遂行に必要とされる学外及び他部局のセミナー等への参加、個人留学、個人海外リサーチ等々

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 (注1)イベント種類①~⑥について、授業と兼ねて開催された場合、その授業の履修登録者についてはポイントとして認定されません。
 (注2)イベント種類②~⑥については、教務委員会で内容について審議し、適切と思われるポイント数へ変更される場合があります。

  

 イベント情報・イベント番号について

  ポイントの対象となるイベント情報は、経営研究センター>イベントカレンダー掲載しています。

 その他

 ● ポイント制に関するよくある質問を、「FAQ」に掲載しています。各自ご確認ください。

    
    

 

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